行政の福祉支援制度を有効活用するための総合ガイドマニュアル
毎日の子育てに忙しくて

知らないうちに
利用し忘れている行政などの
福祉支援制度
はありませんか?


無料メール講座では
制度活用マニュアルの内容からダイジェストで知っておきたい制度の活用方法として

●レジャー施設の割引
●各種税金の控除制度
●携帯電話料金の割引


など行政支援サービスの最新情報を全10回のメール講座でお知らせいたします。


氏名
姓:
名:
E-Mail ※
アスペルガー症候群、自閉症、ADHDなどの発達障害児や
知的障害、身体障害などのお子様をお育てのご両親さまへ
行政支援サービスの総合ガイドマニュアルでは

「代表的な7つの相談窓口」
「手帳の取得と手帳制度」
「医療」
「子供の自立に向けた支援サービス」
「各種減免制度と割引サービス」

「各種手当と年金の支給について」
「その他の福祉支援サービスと制度」
の7章構成で
初めて行政の支援サービスを利用するスタート地点から始まって

順番に必要と思われる支援を
迷うことなく得て行くための
手続きの知識と方法を、同じ親の立場と目線から

100ページに渡り各ステップごとに解りやすくまとめています。
ハンディを抱えるお子様への子育てには
障害特有のサポートケアも同時に必要になることが多く、福祉の支援制度をと感じても
必要なことすべてを自力で調べて理解するのは、膨大な時間のかかる大変な仕事です。


役所の担当者次第ですんなり通ることもあれば、
泣きたくなる位に冷たい対応をされて、精神的に参ってしまったり


手続きの知識や順序を知らないばかりに、大幅な回り道をさせられたり

必要書類の内容が専門的すぎて、素人の私たちには理解が難しいなど


実際に支援制度を利用する立場になると
様々な壁があることや、制度そのものを知らないまま時期を逃してしまう人が・・・
障害児を育てていくうえで
人と人が関わる問題の中で


特に重要な3つのテーマを
対談形式で収録した音声講座


●親自身のメンタル編
●安心の学校生活 編
●地域社会との交流編


音声CD講座3巻セットの
詳しい内容はこちらから
実際のところ、障害児や障害者を支援するための制度は複雑で、
制度を知って理解することも手続きを行うことも毎回苦労していました。


それでも息子が育っていくためには、多くの支援が必要でしたので
あちこちの相談窓口を走り回りながら

親として子供にしてあげられるベストな方法を、10年間探し続けた答えの
ひとつ目が 行政の支援サービス総合ガイドマニュアルです。
特定商取引の表記事項
・自閉症
・アスペルガー症候群
・広汎性発達障害
・注意欠陥多動性障害
・学習障害

などの発達障害のお子様に
オスメメの子育て講座


●発達障害のお子さんを
 おりこうさんにする方法


●発達障害児の
 子育てプログラム(岩沢祐樹)

内容は7つのテーマで多岐に渡りますが、
マニュアル内容の一部をご紹介すると・・・
子供の障害と症状に応じて、
どんな支援機関からどんな支援を受けられるのか?

複雑な支援制度の中から必要なことだけをスピーディーに理解できる全体像の解説
(第1章、代表的な7つの相談窓口)
行政の福祉支援サービスを
利用する中での最初の関門でつまずかないために

役所の窓口の担当者でハズレを引かないための対策法とアタリの担当者を見つける方法
(第1章、代表的な7つの相談窓口)
障害者手帳を持つことの
メリットをダイジェストでご紹介

手帳を取得する意味として、レジャー割引や各種減免・減額・助成などの内容
(第2章、手帳の取得と手帳制度)
手帳取得手続きの
ステップ解説と診断結果への対応

手続きから取得完了までの流れの理解と、手帳を持つことのメンタル面でのケア
(第2章、手帳の取得と手帳制度)
障害児への医療制度の特徴と
医療費の助成や給付制度について

知っておきたい医療面での優遇措置と病院や先生との上手な関わり方
(第3章、医療)
子供が入院する場合の
入院生活の過ごし方と院内学級

手術などで日常とは違う環境で過ごすときの配慮ポイントと院内学級の意外な仕組み
(第3章、医療)
親子それぞれが自立した
時間を過ごすための各種支援制度の理解と活用

親の時間的・精神的・労力的な負担を軽減しながら子供の自立を促す制度活用の
バランスとは?
(第4章、子供の自立に向けた支援サービス)
子供が自立した生活を
過ごすための各種サポート制度の理解と手続き

高価な専門補助用品を少ない負担で手に入れる手続き方法と、サポート機器、
専門家への相談
(第4章、子供の自立に向けた支援サービス)
様々な減免制度や
割引サービスの制度と対象と効果の理解

今まで知らなかった減免制度をしっかり活用することで得られる、経済的な
ゆとりについて
(第5章、各種減免制度と割引サービス)
日々の暮らしの中で
活用できる様々な割引サービスの利用法

特にお母さんにとっては必見。割引サービスの活用で節約できるポイントを
一挙にご紹介
(第5章、各種減免制度と割引サービス)
障害児から障害者に
変わるときの手続きのポイントについて

障害児と障害者で変化する支援制度の内容と、必要な手続きへのポイント解説
(第6章、各種手当と年金の支給について)
障害児・者に提供される
各種手当と年金制度の理解

子供の将来に向けて、早い時期から子供の資産を構築するための制度の解説と
意外な落とし穴
(第6章、各種手当と年金の支給について)
上記の他にも、総合ガイドマニュアルとして必要と思われる
支援サービスの様々な内容と手続き方法をわかりやすく解説していますので、

日々の生活が忙しくて制度を今まで活用されなかった方でも
楽しみながら理解できて、
着実に日々の暮らしと環境が向上していく
内容
となっています。
当ホームページの左上に、無料メール講座の登録フォームを設置しています。

メール講座では特に知っておきたい制度活用方法を
毎号トピックとしてご紹介していまして、

制度活用マニュアルに含まれる内容の一部などを無料で公開しています。


メール講座の読者さまからは、掲載の許可をいただいていないため
生のご感想は公開できないのですが
メール講座が日々送られてくることで、大変なのは
 自分だけじゃないと
気持ちが軽くなりました。
何から手をつけてよいのか・・・
 
さっぱりわからなかった制度の手続きが理解できて、
 
少し勇気が湧いてきました。
●ホントに知っているのといないのとで、
 
これほど違いがあるのかと思わず怖くなりました。
●子供の進学のことで悩んでいたところ、
 通常学級と特別支援学級の両方に在籍経験のある
 有本さんの
実践アドバイスは非常に参考になりました。
●レジャー関係の割引情報を教えてもらい、
 
さっそく子供と一緒に活用してみたいと思います。
などなど、予想以上に好評をいただいておりまして

読者さまのお役に立てることで、光栄な思いもあると同時に
支援を必要とされている方々が、制度の活用方法を十分に知らないばかりに

本来なら払わなくてもいいお金を支払い、
しなくてもいい苦労を続けている現状
を再認識することにもなりました。
ハンディを抱える子供を育てる親として、有本の制度活用経験をベースとして
まとめました、行政支援サービス総合ガイドマニュアルは

有本が住んでいる愛知県名古屋市を例として記載しています。


行政支援の内容は、お住まいの地域や障害の程度によって受けられる支援内容が異なるため
一概に同じ価値とはなりませんが
マニュアルに記載の内容を実践することで、あくまで概算ですが経済面では


有本の場合 (重度)で年間120万円程度

中等度の障害の方で 年間50万円程度

軽度の障害の方で、年間20万円程度 家計の負担が軽減されます
お子様に障害というハンディがあると、将来どうなのか・・心配になると思います。
でも、先のことは誰にもわからないことです。


親である以上、誰でも一度は考えたことがあると思うのですが
自分たちがこの世を去った後に、子供は社会でしっかりと生きていくことができるのか?


その漠然とした不安に備えるために、そして現在のご家庭での幸せな生活のために
マニュアルを活用してみてください。
マニュアルの価格は、後述の音声CD講座3巻組とセットにて
正規販売価格 16,800円のところ、
初回制作分の300セット完売まで
特別販売価格として


冊子マニュアル&音声CD3巻組の
配送版で9,800円となります。
(税込、冊子CD代込み、送料込み)

PDFマニュアル&音声講座のダウンロード版で6,800円となります。
(専用ページよりデータをダウンロードして納品となります)
マニュアルをご購入いただくことで
行政の福祉支援サービスの総合的な知識と手続き方法を
知ることになります。

制度は一度理解して手続きしておけば
その後もずっと様々な恩恵を受けることが出来ます
ので

きっとトータルでご満足いただける内容です。
【お支払い方法は、代金引き・銀行振込・クレジットカードに対応しています】
ここをクリックして音声CD講座の内容を読みます > >
( C ) All copy right 一般社団法人ハンディほっとサポート事務局